ページの先頭です

ページ内移動用のリンクです
ヘッダーメニューへ移動します
本文へ移動します

当社のWebサイトは、スタイルシートを使用しております。

お客さまが使用されているブラウザは、スタイルシート非対応のブラウザか、スタイルシートの設定が有効になっていない可能性があります。そのため、表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。



お問合せ先
年賀状インフォメーションセンター
0120-22-9508
受付時間
9/26~12/30 9:00~19:15
12/31 9:00~18:00

ご利用ガイド

初めてご利用の方へ

ロゴマーク・オリジナルデータ印刷のデータ作成方法

ロゴマークについて

無料で会社のロゴ、地図、写真などの画像データを入れることができます。
会社の年賀状を作成する場合などにぜひご活用ください。


ご用意いただくロゴデータについて

  • 使用できるデータ形式
    JPG、GIF、PNG
  • 画像の解像度につきまして
    画像編集ソフトを使用して、下記のサイズに加工してください。
    細すぎる線、小さすぎる文字は印刷時に再現されない場合がありますのでご注意ください。

サイズ指定には2通りの方法があります。どちらかお好みの方法で加工してください。
※画像編集ソフトの詳しい使用方法はソフト付属マニュアルなどをご覧ください。


方法1 − 画像サイズで指定:
短いほうの辺の長さを 138pixelにしてください。
※上記サイズ以下のデータは、縦横比を保持して上記のサイズまで引き伸ばされます。
※上記サイズ以上のデータは、縦横比を保持して上記のサイズまで縮められます。
※上記推奨画像サイズのデータは、解像度で350dpiとなります。


方法2 − 実寸と解像度で指定:
短いほうの辺の長さを  10mm / 解像度 250~600 dpi
※画像を保存する際、解像度は250~600 dpiに設定してください。(350 dpi以上推奨)
※画像解像度によって、印字品質の優劣が発生いたしますので、ご注意ください。
※低解像度の画像を使用すると、画質が粗くなり仕上がりにそのまま反映されます。
※上記画像サイズ以下のデータは、縦横比を保持して上記のサイズまで引き伸ばされます。
※上記画像サイズ以上のデータは、縦横比を保持して上記のサイズまで縮められます。


アップロード・配置方法

  1. 「仕上がりイメージ」ページで「レイアウトを調整する」ボタンをクリックしてください。
  2. 「レイアウト調整」ページにて「ロゴ・画像」のタブをクリックしてください。
  3. ご使用になる画像をアップロードして配置してください。

オリジナルデータ印刷のデータ作成方法について

お客様が作成した年賀状データを印刷することができるサービスです。
画像編集ソフト(Illusutrator,Photoshopなど)で作成したJPEG形式のオリジナル画像をお使いいただき、インターネット上で手軽に注文できます。
年末の忙しい時期、印刷の手間やインク代などが削減でき、大変便利でお得なサービスです。

※お客様ご提供の画像について、お客様に確認が必要な場合は、納期が遅れる場合があります。
※データ印刷年賀状はお年玉つき年賀はがき(無地)に印刷させていただきます。


印刷可能領域について

※お送りいただいたデータの周囲に、印字されない部分があります

いただいたデータのうち、周囲5mmの部分は印刷されず、白縁になります。(ふちなし印刷は出来ません)
データを作成いただく際には、充分ご注意ください。

縦印刷 横印刷
印刷可能領域 縦 印刷可能領域 横

画像サイズと解像度について

画像編集ソフト(Illusutrator,Photoshopなど)を使用して、下記のサイズに加工してください。
サイズ指定には2通りの方法があります。どちらかお好みの方法で加工してください。


方法1 − 画像サイズで指定: 1378×2039 picel

*上記で推奨する画像サイズ以下のデータは、上記のサイズまで引き伸ばされます。
*上記で推奨する画像サイズ以上のデータは、上記のサイズまで縮められます。
*上記で推奨する画像サイズと異なる場合、縦横比を保持して拡大・縮小配置します。このため、上下または左右に余白が現れることがあります。
*上記推奨画像サイズのデータは、解像度で350dpiとなります。


方法2 − 実寸と解像度で指定: 100×148 mm / 250~350 dpi

*JPEG形式で保存する際、解像度は250~350 dpiに設定してください。(300 dpi推奨)
*画像解像度によって、印字品質の優劣が発生いたしますので、ご注意ください。
*低解像度のJPEG画像を使用すると、画質が粗くなり仕上がりにそのまま反映されます。



ページの先頭へ戻る

ここからフッターメニューです
フッターメニューはここまでです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る